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Memo daihuku (FF XI) log 2003年6月 (Page 3)


Daihuku(Galka) San d'Oria@cerberus

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合成スキル 釣り
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木工
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鍛冶
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彫金
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裁縫
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革細工
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骨細工
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錬金術
10
調理
50
2003年06月22日(日)
昨夜の収穫に味をしめたDaihukuさん。 今日もつるはしを持ってツェールンへ行く。 しかも2ダース持ってやる気満々である。

ツェールンに着くと、採掘目当ての人が結構走り回っている姿が見えた。 うーむ、今日は採掘はオマケだなと割り切ってガシガシと狩り。 時々見つかる採掘ポイントを掘っては、ツェールンの中をタッタカタと走り回る。

それにしても昨夜の白タルさんじゃないけど、やっぱり乱獲する高レベル者がいるのには閉口する。 サポ無し低レベルの人の目の前でどうどうと狩ってくなっての。 ツェールンでアクティブなのは1匹しか湧かないスライムだけなんだから、自分も低レベルジョブに変更して狩れば良いのに。 やれやれだ。

そんなこんなで獲物も狩れ気味(広域レーダーに1匹も映らないことも多々)な状況のなかで細々と狩り&採掘。 今日はつるはしが壊れやすく、それほど掘れていなかったのだが、 つるはしを使い切った時点でアイテムも一杯になったのでバスへ戻ってアイテム整理。 再びつるはし1ダースを携帯してツェールンに戻る。

昨夜から獣使いでツェールンに篭もっているのだが、敵を操った回数は1回だけ。 それもリンクしたリーチの1方を操っただけである。 なんて言うか、まだまだ自分で殴った方が早いんだな。 獣使いには獣使いの独特な戦い方があるようなので、しばらく獣使いに専念しないとその戦い方ができない感じ。

再びつるはしも無くなったし、Lv9にもなったのでツェールンも卒業だなとバスへ戻りアイテム整理。 結局、昨夜からツェールンに篭もって手に入れた収穫はつるはし4ダースで↓。
  • 鉄鉱×30
  • 銀鉱×3
  • 亜鉛鉱×20
亜鉛鉱は天晶堂のクエで使って、鉄鉱はダークインゴットの材料に、銀鉱は足りない分を競売で補充してシルバーインゴットにした。

アイテム整理が終った後は枯れ谷へ行って亜鉛鉱集めの続き。 亜鉛鉱を集めるだけならつるはしを持って再びツェールンへ篭もった方が良いのだが、Lv9だと経験値が入らない敵も出始める。 レベルが1桁のジョブはもう他に無いし、敵を狩らずにグルグル回るのは退屈極まりないということで枯れ谷へGO。

枯れ谷へ着いたら、いつものごとく南の広場でミミズとゴブとトカゲ狩り。 ゴブがリンクしたときに通りすがりのトカゲを操って難を逃れたり、寄り添っているゴブ達に対して、そばにいたミミズを操って引き離したり。 ちょっとだけ獣使いらしい戦い方かな〜と思いつつ、しばしガシガシ狩る。 狩れ気味になった時には広域レーダーを使ってサーチできたので、無駄な時間はそんなに無かった感じである。 そして亜鉛鉱が8個集まるころにはLv11へアップ。 アイテムも一杯だったのでバスへ戻ってアイテム整理。

これで前回ノーグへ行ってから亜鉛鉱を8セット(32個)渡したわけだけど、 天晶堂の名声がどうなっているのか分からないのであと何セット必要なのかちと不安。 とりあえる、昨日からズーっと獣使いをやっていたので、次は詩人を上げようとジョブチェンジ。

マクロページの空きが無かったことと、楽器を揃えたりしないといけなかったので、しばらく詩人を休止中だったのだが、 「ガルカ詩人良いよ〜」という話を聞いてからウズウズしていたのだ。 使う頻度の少ないページを詩人用に空けて、楽器もフルートしか持っていなかったので、コルネットとピッコロは自作。 メイプルハープも作ろうと思ったのだけど、木工スキルが足りなくて1回目のトライは失敗。 しょうがない、先に木工スキルを上げるかとサンドへ飛ぶものの、サンドの競売にメイプルハープが売っていたのでそれを買ってしまった。 (メイプルハープはバスが1位の時のみ楽器屋で売りに出さるのだが、現在サンドが1位。ジュノやバスの競売にも出品されてなかった。)

協会の前での練習 協会の前での練習

マクロチェックも兼ねてゲルスバへ。 楽器の持ち換えのタイミングを調整しつつ、ガシガシとオークを狩っていたのだがイマイチしっくりいかない。 楽器を演奏している姿をちゃんと出したかったので、先に楽器を変更し、「/wait 2」を挟んで歌を歌うという設定にしたのだが、 これだとレクイエムやララバイ等の急を要する歌には向いていない気がする。 レクイエムとかは先に歌って後で楽器を変更する方法の方が良いのかな? 後でMishraさんに聞いてみるか。

マクロのチェックをやりながらでしかも2〜3匹狩る度に歌い直さないとダメだったので、そんなにペースは早くは無かったが、 ヒールをほとんどする必要がなかったので意外と順調に稼げた気がする。 まぁミンネとメヌエットが切れたら途端に弱くなったけどね。

しばらく狩り続けてLv12へアップ。 闇のスレノディを覚えたので、そのマクロチェックを少しやってからサンドへ戻った。 ちょっと眠かったのでしばらく北サンドで演奏スキル上げをしてから今日は終了。 とりええず当面の目標はララバイを覚えること。 しばらく頑張ってみよう。

Daihuku(Galka) San d'Oria@cerberus

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合成スキル 釣り
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木工
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鍛冶
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彫金
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裁縫
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革細工
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骨細工
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錬金術
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調理
50
2003年06月21日(土)
今日はIstharさん主宰のサポ上げ大会。 参加メンバーはAboutlinda/Daihuku/Ebimayo/Inazo/Shamrock/Istharの戦ナシ狩白黒。 コロロカで蜘蛛とカニをやろうかということでバス鉱山区に集合してコロロカへGO。

途中の通路の蜘蛛は26視点で「とて」だったので、蜘蛛部屋で狩りをやれば良いなと思っていたのだが、 蜘蛛部屋に着いてみると「つよ」蜘蛛しかいない状態。 少し目論見が外れてしまった。

しょうがないのでカニ行ってみますかと隣のカニ部屋でカニ狩り。 が、ここも「つよ」ばかりでたまに「とてとて」がいると言う感じ。 しかも獣さんが居たのでちょっと枯れ気味。 しばらく狩っていたのだが、イマイチだったので更に奥のサソリ部屋の近くのカニを狩ることになった。

サソリ部屋の手前につくと先程の獣さんがいた。 ありゃ、追いかけてきた形になっちゃったか。 少しサソリ部屋の手前で狩っていたのだけど、すぐに枯れてしまうということでスニでサソリの横を突破し、 西アルテパへの出口前でカニ狩り。 ここなら結構「とてとて」もポップする感じなのでしばらくそこでキャンプ。

通路のカニが枯れたらサソリ部屋からカニを釣ってくるのだが、これまたサソリが邪魔邪魔。 27視点でも「とてとて」だったので敬遠していたのだが、あまりにも邪魔なのでTPが貯まったらフル回復でサソリをやってみることに。 よーしやるぞと皆気合いを入れるものの、そういうときに限って「とてとて」カニが湧いたりして。 カニ優先で狩っていたので、結局サソリを相手にしたのはそれからしばらく経ってからのことだった。

今度こそ「とてとて」カニが枯れたので、サソリとようやくの対戦。 当然、デスシザースを警戒していたのだけど、それよりも通常攻撃が妙に痛い。 50前後のダメージがボコボコ入るので、なかなか回復が追いつかない。 事前に貯めてあったTPで連携をしたけれどもサソリのHPは半分も残っている。 ナ白黒のMPも枯渇し始めたのを見た時点でDaihukuはインビン発動。 インビンが切れてもまだ倒しきれてなかったのだが、どうにかこうにかサソリを倒して全員ふぃ〜。 サソリはまだ早いということか。

またしばらく狩っていたのだが、どうにも「つよ」カニの方が多くなってきたので、 少し早いかもしれないけど砂漠へ行ってみようかと東アルテパへ抜けた。 出てすぐの開けた場所に蜘蛛が居たので少し下がったところでキャンプ。 選んでいられるような一関係じゃなかったためいきなり「とてとて」蜘蛛を相手に戦闘開始。 エリア境界が近かったので、ダメなら逃げようということで。

シックルが怖いのは分かっていたのだけど、前回に引き続きシックルでEbimayoさんが1撃死。 連携で不意打ちファストを入れた直後にシックルが来て、Ebimayoさんの最大HPよりも多いダメージがズバッと。 開幕連携だと〆を撃ったEbimayoさんにタゲが張りつき、なかなか剥がせなくなってやっぱり危ないし、 ある程度殴った後だと蜘蛛のTPが貯まっていていつシックルが来るか分からない状況なのでやっぱり危ない。 だましうちが使えるようになるまでは、結構危険だな。

Ebimayoさんが復活してからは結構順調に狩りが進み、皆も次々とレベルアップ。 段々と人が増えて来て獲物が枯れたり、隣のPTが何度かトレインしたりしたものの、そこそこのペースで狩り続け、 最終的には6時間弱で13,000ぐらいの稼ぎ。 微妙なレベル帯で狩ってた割には稼ぐことができた。

それじゃ帰ろうかとコロロカを走っていたのだけれども、橋を渡ったときに下にいた巨人とスライムが反応して絡んできてしまった。 スライムはともかく巨人の強さは29視点で「とてとて++」。 こりゃどう考えてもダメだということで、Daihukuがインビンを発動して引き留め、他のメンバーに逃げるよう促す。 そしてメンバーとは逆の方向、砂漠へ向ってダッシュ。

逃げる途中でさらにスライムに絡まれつつも、何とか逃げ切ることができた。 しかしながら、最初に絡んできたスライムにインビンのヘイトが乗らなかったのか、メンバーを追いかけて行ったらしい。 それを途中でAboutlindaさんがスライムを引き留め、そのまま死にデジョンしてしまった模様。 むぅ無念。

他のメンバーは無事ツェールンまで逃げられたようなので、Daihukuも戻るかと再びコロロカへ。 するとまだ通路にスライムがノタノタしていたので、ここで解散してもOKですと伝え、スライムの後をつけながらペチペチとミミズ苛め。 Aboutlinda/Shamrock/Istharの3人は時間だということでPTを抜け、 Ebimayoさんがあと少しで29に上がるということでInazoさんと一緒にコロロカへ戻ってきた。

スライムがどうにか大きい通路まで行ったので、横道からタッタッタと走り、2人に合流。 蜘蛛でも狩って上げてしまおうということで、しばし蜘蛛と戯れる。 回復できるのがDaihukuだけだったのだが、相手も「丁度」〜「つよ」な蜘蛛だったのでそれほど危ない場面も無くガシガシ。 ほどなくEbimayoさんもレベルアップしたのでバスへ戻って解散となった。

バスへ戻る途中でLSでMishraさんが「忍者19と一緒にレベル上げする人いませんか」と言っていたので、赤17で参戦することにした。 Ebimayo/Inazoの両名も続けて参戦ということで2時間ほど休憩を貰ってから集合することになった。 その間に装備品と食事を移動して準備。 回復役が少なそうだったのでDaihukuは回復に専念することにして装備は全てMPアップ装備で固めておく。 それでも食事込みでMP175という少なさ。 もう1個アストラルが欲しいな。

時間近くなったのでジュースを搾りながら集合待ち。 メンバーはNine/Ebimayo/Mishra/Daihuku/Inazoの戦モ忍赤召。 そこそこバランスが取れている感じではあるが、メインを書き出すと白黒詩戦シと普段と全く逆の役割のメンバー。 これはこれで普段とはまるで違う雰囲気を味わえて結構楽しみ。

最初、Inazoさんの参加があやふやだったので、とりあえず4人で行ってみようとコロロカへ。 通路が広くなったところで早速ミミズを狩ってみようと戦闘開始。 が、いきなりリンクしてメンバーのHPがガッコンガッコン減っていく。 ケアルじゃどうにも追いつかないのですぐにケアルIIで回復するものの、そうなると途端にMPが枯れる。 ジュースを飲んではいるものの、全然追いつかない。

1戦目から敗退かと思ったのだけど、何とか2匹とも撃破。 って1チェーンで240も貰えるぐらい強いミミズだったのか。 そりゃ、辛いはずだ。 ここまで強くなくてもリンクしたら回復が追いつかないな〜と思っていたところでInazoさんが合流。 ふぅ、これで大丈夫かな。

しばらく入口付近で狩っていたのだけど、人が多いので奥へ行くことにした。 ただし、途中のミミズ部屋はミミズが固まりすぎていたので少し狩っただけで諦めて砂漠の手前まで移動。 砂漠の手前に到着してみるとライバルもおらず、ミミズも狩り放題。 早速、ガシガシとミミズ狩り開始。

やはり、ヒールワークに慣れてない後衛2人。 何度かNineさんのHPが赤くなって焦る場面もあったものの、何とか狩りは続く。 途中でリンクがリンクを呼び、5対5の状態に。 ストンガ2連とかこられた日には前衛陣のHPが一気に黄色になる。 さすがに5匹全部は一気に狩れないので、2匹倒した時点で離れてヒール。 ミミズは危なくなったら逃げられるのがいいやね。 でも、パルプロの印章50個BCもこういう状態になるんだろうな〜。

しばらくガシガシ狩っていると人も増えてきたのでミミズの取り合いに。 まぁ釣り勝負に慣れているメンバーばかりだったので、取れるやつは全て取れたのだが戦っている最中に湧いたやつはさすがに取れないわけで、 ミミズも狩れ気味になってしまった。 それでもしばらく狩っていたのだが、前衛もLv20になっているしコウモリいけないかなと真ん中まで戻ってコウモリを狩ってみる。

3匹タイプでTPを貯めて1匹タイプを狙う作戦だったのだけど、初戦の3匹タイプから激戦。 それでも2匹狩ってTPが貯まったので1匹タイプに挑んでみたのだが、これまた固いし攻撃が当たらない。 開幕連携を入れたのだけどコウモリのHPを1割だけしか減らせてない。 通常攻撃はまるで当たらないし、こちらの被ダメージは50前後と回復も追いつかずこりゃダメだという状態だった。

Mishraさんの「自爆するから逃げて」という言葉に甘えて、他のメンバーは全員ツェールンへ向けてダッシュ。 残ったMishraさんも少し奥へ逃げてから自爆。 しかしながら、PTを抜けて自爆するまでの余裕が無かったということで、Mishraさんからタゲが切れたコウモリ達が一斉に追いかけてきた。 これは逃げるが勝ちとひたすら走るメンバー。 これがアクティブなコウモリだったら無茶苦茶迷惑なトレインだったのだが、幸いにもアクティブじゃないので心置きなく逃げる。 そしてMishraさんを除くメンバーは無事にツェールンへ逃げることができた。

Mishraさんが合流してから再びコロロカへ。 コウモリはまだまだ早かったということで砂漠の手前まで行って、再びミミズ狩り。 ライバルが居なくなっていたのでしばらくガシガシ狩って、全員2レベルアップ。 眠さ限界というメンバーが出たのでバスへ戻って解散となった。 赤もあと2レベルでリジェネが使えるようになる。楽しみだな。

Daihukuはまだ時間があったので獣使いにジョブチェンジしてツェールンへGO。 ツェールンでコウモリやミミズを狩りながら採掘した方が亜鉛鉱も集まるのでないかという思惑。 つるはし1ダースを持ってタッタカタ。

とりあえず目に付いたコウモリやミミズを全て狩りながら採掘ポイントを探す。 今日は採掘目当ての人が少なかったため結構良い調子でザクザク掘れた。 ただし、Lv44のタル白の人が敵を乱獲していたので獲物は狩れ気味。 採掘ポイントは無視していたから、採掘目当てじゃないらしい。 しかしながら、Daihuku以外にも何人かレベル上げしていた人の目の前で根こそぎ狩っていくのはどうなんだろうね。 印章狙いなのかツェールンの煤(名声上げに使える)狙いなのか・・・・・。

眠さも手伝って、つるはしが無くなったのを機にバスへ戻って今日は終了。 今日の収穫は鉄鉱×9、亜鉛鉱×8。思ったとおり亜鉛鉱が出て満足満足。

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錬金術
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2003年06月20日(金)
今日も昨日に引き続いて「竜王ランペールの墓潜入作戦」を遂行。 目的地は奥のミミズの巣、もしくは奥の地上部。 はたして作戦成功なるか!

第3次潜入作戦  昨日から数えると3度目の潜入。 「つよ」ゴブの背後をコソコソと通りすぎて奥へ奥へ。 ゴブだけならまだ楽なのだけど、絡んでくるコウモリの存在が面倒臭い。 必ず数匹セットでいるから釣りにくいこと釣りにくいこと。 じーっと機をうかがいつつ、どうしても邪魔なやつは倒し更に奥へ。

今回の目的地は奥の地上部。 そこはミミズの数は少ないが、適度にバラけているのでリンクすることはほとんど無いのがメリット。 しかも滅多に人が来ないのがまた良い。

あと少しで地上部というところで、ゴブ数匹に行く手を塞がれた。 倒したコウモリがいつポップするか分からなかったので、何匹か減らした後でコッソリ進もうと「丁度」ゴブを釣ってボコボコ。 残りのゴブの動きを伺いながら、ヒールしていると背後にもゴブが。しかも近いぞ。(O_O;

2方向をゴブに挟まれ、どうにも身動きができない。 むぅ絶体絶命の危機!と思っていたら、案の定絡まれてしまった。 ヒールも完全に済んでいない上に、相手は「つよ」ゴブ。 攻撃が当たりさえすれば勝てなくもなかったのだが・・・・・・相変わらずの扇風機状態。 スカスカ外れているのを見て、こりゃダメだと諦め。 そしてサンドへ強制送還。

第4次潜入作戦  今度こそはと再び墓へ。 同じようにゴブの背後をコソコソ進みながら邪魔なコウモリを排除しつつ奥へ奥へ。 今回はLv20以上の人がゴブを狩って居たので楽々。 そしてついに地上部への潜入を果たしました。(ムフフ)

さぁ、ミミズ君私に亜鉛鉱を差し出しなさいとばかりに早速ミミズ狩り。 「つよ」ミミズでも余裕の戦い。 ミミズ相手だと「つよ」でもスカることが少ないのがまた良い。 開幕ストンガ(ダメージ70前後)を喰らうとちょっとキツイけどね。

1匹で経験値140を貰える奴や、チェーンで145出したりしながらしばしガシガシ。 するとミミズと戦っている最中にコウモリが横ポップ。 むっ!?!8時か・・・・このコウモリってアクティブだったかな?と考えている間にコウモリが反応。 うぉアクティブか!ととりあえずミミズの魔法が届かないところまで逃げてコウモリを掃除しようと走る・・・・・が、 走った先にもコウモリがいるではないですか。(O_O;  そしてあえなくリンクして再びサンドへ強制送還されたのでした。

もう1個レベルを上げてから行くことにしようと、しばらくゲルスバでリハビリ。 途中でLapinさんがモンク14で同じ場所に来たので、一緒にやりましょとPTを組んで2人でガシガシ。 お互いに挑発無しのサポ白状態だったので、とりあえずタコ殴りで自己回復。 しばらくガシガシ狩ってLv14にアップ。

ここで感じたことなのだが、オーク相手だとスカりが少なかったような気がする。 モンクタイプを相手にしてなかったからかもしれないけど、「おなつよ」相手でもほとんどスカってなかった。 ゴブの方が回避が高いのかな?

Lapinさんがタイムアップになったのでゲルスバの入口で解散し、Daihukuはサンドへアイテム整理をしてから再び墓へ。

第5次潜入作戦  今度はミミズの巣へ行ってみるかとタッタカタ。 Lv14になると「丁度」だったコウモリが「楽」になって、ゴブは「丁度」〜「つよ」。 少し楽になったとは言え、相変わらずのコソコソモードで奥へ。

なんとか無事にミミズの巣に到着。 さぁ狩るぞ〜と思ったら、いきなりリンク位置で密集していやがる。 むぅ、離れろ〜離れろ〜と念じながらしばらく待っていたのだが、ことごとく近くにポップして離れる様子が無い。

しかたがないので、矢を撃ち込んで逃げるを繰り返し、徐々に引き離しにかかった。 魔法が届かない位置まで逃げてしばらく待っていると少しづつにじり寄ってくるミミズの習性を利用したわけである。 結構時間がかかってようやく引き離しに成功し、ようやくミミズと対戦。 ただし、うかつに近寄るとストンガで大ダメージを喰らうので、魔法に失敗したというメッセージが出てから次の詠唱に入られる前にミミズへ一直線。 近づいてしまえば魔法は使ってこないので、そこからは殴りあい。

しばらくガシガシ狩っていたのだが、一向に亜鉛鉱を落とさないミミズ達。 あざ笑うかのように火打石ばかりが出る。 いい加減出せとザクザク切り刻んでいたら、 「つよ」ミミズが横ポップ>リンク>(逃げ)>バインド>ストンガ>(死亡)の華麗なコンボを喰らってしましました。 むぅミミズの逆襲か。

第6次潜入作戦  そして懲りずに再び墓へ舞い戻るDaihuku。 いい加減、途中の弱敵ゾーンを走るのも飽きてきたのだが、亜鉛鉱1個ぐらいは手に入れないと気が済まないとばかりにタッタカタと走る。 Lvが上がったせいか、抜けるのも少し楽になってきた。 そして今度は再度地上部へ出てみる。

しばらくガシガシとミミズを狩っていたのだが、またもやコウモリのポップ時間に突入。 今度はリンクしないように慎重にコウモリも狩っていたのだが、コウモリと戦っている最中に別のコウモリが横ポップ&リンク。 途中で妙にダメージが多いな〜と思っていたらもう一匹いたという次第。 どうにか最初の1匹を倒したものの、残り1匹の相手をするにはHPが無くてそのままサンドへ強制送還。

時間も時間だったので、明日のサポ上げ大会の為にバスへ行って今日は終了。 ちなみに今日の亜鉛鉱の収穫は・・・・・・・無し。くそ〜(;_;

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裁縫
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錬金術
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2003年06月19日(木)
今日はノーグクエで必要な「北方の毛皮」を取りにデルクフへGO。 ついでに獣使いAF1用のカギ取りをしているSharakuさん達の手伝いも兼ねて。

タッタカタとデルクフまで走って、レベリングPTの邪魔にならない辺りから巨人を狩りながら上へ。 巨人1匹倒すと100G前後づつ落とすので小遣い稼ぎにもなっている感じ。 途中で上層に篭もっているSharakuさんに「下でアイテム集めしているので、トレハンが必要ならいつでもそうぞ」とTellしたら、 すぐ欲しいとのことだったので、それじゃ箱のポップポイントをチェックしながら上層へ向う。

8Fの広場に箱を発見したので、それをSharakuさんに報告して更に上へ。 すると9Fに入った辺りでSharakuさんから「でたー」というTellが。 どうやらDaihukuが手伝うまでもなく無事カギが出たらしい。良かった良かった。

8FでSharakuさんが箱を開けるのを見届けてから、再び毛皮集めで巨人狩り。 ついでに金策も兼ねていつものキャンプ地へ行く。 ポットのポップ管理だけして、あとは巨人&ゴブ狩り。

今日はひたすらペンタでプスプスやっていたのだけど、こりゃ回転率が良いね〜。 弱い相手には結構ダメージが出るのでポット相手だと瞬殺気味。 打ち終ったらTPが大体50%貯まっているので、毎回1度はペンタを撃てる感じ。 (今回は最大7Hitで70%、最小2HITで20%) 雷エレもペンタペンタペンタで押しきれたので、光エレ出ないかな〜と待っていたのだが光曜日でも出ず。残念。

で肝心の毛皮なのだが、巨人を結構狩っているはずなのに、一向に出ない。 下層でレベル上げをしていたときには何度か目にしたことがあるのだが・・・・・下層の巨人じゃないと出さないのかな? 結局、4時間ほど狩り続けたにも関わらず、1個も出なかったので飽きてしまった。 今回の収穫は以下の通り。 時間の割には余り稼ぎになってないが、金策はついでだったのでまぁよしとしよう。
  • 4500G(巨人&ゴブからのドロップ)
  • ポットの破片×1.5D(競売へ)
  • ドールの破片×1(競売へ)
  • 水銀×8(合成用に倉庫へ)
  • 獣人銀貨×4(合成用に倉庫へ)
  • 大羊のなめし革×1(合成用に倉庫へ)
  • アイアンインゴット×2(ゴブが落としたチェーンミトンを分解。合成用に倉庫へ)
ジュノへ戻ってからしばらく競売をチェック。 相変わらず高い落人の値段に溜息が出つつ、微妙に高いアストラルリングが少し安めで買えるかどうかチャレンジしたり、 ヴァルキリーマスクがまた安くなりつつあるのを見て買おうかどうか迷ったり。 ちょっと小金持ちになると色々迷うな。(O_O;

その後まだ少し時間があったので亜鉛鉱を求めてサンドへ飛ぶ。 すぐに渡せるバスで亜鉛鉱を集められれば良いのだが、侍のレベルを上げたかったことと、 そのレベル帯でバス方面だとミミズの数を稼げる場所が無いということから、竜王ランペールの墓へ行くことにしたのだ。

ジョブをチェンジしてからタッタカタと墓へ。 さぁ奥へ行くぞとコソコソしながら進んだのだが、ゴブを避けている間にコウモリに絡まれ、しかもリンク。 「丁度」コウモリ×2だったのでいけるかな〜と思ったのだが、1匹倒したところであえなく死亡。

気を取り直してもう一度墓へ向ったのだが、今度はヒール中に「つよ」ゴブに絡まれてしまった。 もう少しで勝てるかもというところまで善戦したのだが、あえなく死亡。 やはり「つよ」になると途端に空振りが多くなるのが致命的で、 Hit(スカ×5)Hit(スカ×3)HitHit(スカ×4)Hit・・・なんて状況になると溜息しか出てこないよ。(−_−;

時間も時間だったのでサンドへ強制送還されたのを機に今日はこれで終了。 明日こそはミミズ狩りだ。

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2003年06月18日(水)
今日は片手刀やら両手刀やら忍術を買いにノーグへ。 ついでにイフリートの釜を探検して、あわよくばイフリートの姿を拝もうという魂胆。

カザムに着いてからパインを7ダース補充して倉庫に送っておく。 カザムを出てすぐの場所はLv24〜の狩場としてなかなかに美味しい狩場なのだが、 美味しいところには人が集まるもので最近クフィム中央の池の周りの様に過密状態になっている。 そういうこともあって、他に手ごろな場所は無いかな〜と探しつつノーグへ行くことにした。

名石でも出ないかなと途中のトカゲやオポオポを狩りつつウロウロ。 が、手ごろな狩り場はま〜ったく見あたらない。 やはり、スミス君の存在がネックになっている。 狩場をウロついている数も多いけど、途中の通路に必ず2匹セットでウロついているのが痛い。 インスニが使えるレベルになったら、Lv26〜27でトカゲ広場。 Lv29〜Lv30でサハギン広場へ行くのが唯一かな。

ノーグ手前の滝にて ノーグ手前の滝にて

結局、狩場も見つからず、名石も手に入らなかったので、諦めてノーグへ。 買い物の前にまずノーグのクエの発生具合を確認。 しかしながら、ほとんど発生しなかった。 忍術クエに関して言えば何1つとして発生せず。 名声を確認すると「どこかで聞いたことある名前だな」とこりゃダメダメ。 もっと亜鉛鉱を貢がないとダメなようだ。

忍者用に片手刀×1と各種遁術(壱)、侍用に両手刀×2を買ってから、さぁ探検だとユタンガへ戻る。 実はノーグへ来たときはいつもデジョンで帰っていたため、ノーグからユタンガへ逆走するのは初めてだったりする。 なるほどこう言う構造かとサハギン広場を探検してから上へ登り、ヨアトルへ。

ヨアトルは場所によって敵のレベルが明確に分かれており、ユタンガ近くはスミス君レベル。 テレポイントから東は1ランク上、イフリートの釜の近くは更に1ランク上という感じ。 相手なんかしてられないやとインスニかけてサッサと通り抜ける。

行く手を阻む炎の壁 行く手を阻む炎の壁

イフリートの釜にはボムが一杯いるという話を聞いていたのだが、実際に行ってみると居るわ居るわウジャウジャと。 サイレントオイルとプリズムパウダー必須というのも頷ける。 しかしながら、そんなものは用意して来ているわけもなく、魔法だけで行けるところまで行こうと奥へ。

ボムと一緒にいる蜂もアクティブなんだろうな〜と思いつつ、魔法検知のボムと間合いを測りながらウロウロ。 しばらく奥へ行くと地面から炎が吹き出して道を塞いでいるではないか。 炎の壁の根元にタゲられるところがあったので、こいつに氷の塊を使うのかとフムフム。 当然のごとく氷の塊なぞ用意はしてきてないDaihukuさん、炎の壁が消えるまでしばしジーっと待ってみる。 例え氷の塊があったとしても、炎の壁のすぐ側にボムが2〜3匹ウロウロしていたので、かなりタイミングがシビアな感じ。

何度か「うきょ〜切れる切れる(T_T」と安全地帯を探してはインビジをかけなおして待つことしばらく、ようやく炎の壁が消えた。 今のうちだ急げとばかりに走るものの、ちょうと炎の壁があった辺りを通過したところで「インビジが切れそうだ」のメッセージ。 しかしながら、周りにはボムが数匹ウロウロしている。 「うぅ〜(T_T」と泣きそうになりながら、脇の通路に入って間合いを確認してからインビジのかけなおし。 近くに蜂が居たのだが、向こうを向いている間に!と急いでインビジ詠唱開始。 が、詠唱途中でこちらを振り向く蜂さん。 ぜっ、絶対絶命の危機!?

もう駄目だと思ったものの、絡まれずに無事インビジの詠唱終了。 気付かれる前にインビジの詠唱が終ったのか、単に蜂はアクティブじゃないだけなのかは分からないが、とりあえずホッ。 そして更に奥へ進み、洞窟を抜けるとそこは火口だった。

火口だ! 火口だ!

うひゃ〜これがイフリートの釜か〜としばし火口を眺める。 もちろんここにもボムがウジャウジャ居たので、いつインビジが切れるか、ボムとの間合いは? なんてビクビクものだったので、悠長に眺めていたわけではなかったが。

火口を横に見つつ、灼熱の回廊はどこから行くのかな〜とウロウロしていると、洞窟に入ったところでコウモリに絡まれてしまった。 そう、インビジばかりが気になってスニをかけるのを忘れていたのだ。(O_O;  どうやらDaihukuさん、一度に1つの事にしか注意が行かない模様。 あはははは・・・・・はぅ。

こんなところで絡まれてしまったら当然逃げ場なんてあるわけはないので、 「この火口、飛び降りれないのかな〜」なんてバカな事を考えつつボーッと殴られる。 200単位でダメージが入るので、ほどなく死亡。 むぅ、次に来たときは必ずイフリートを拝んでやる。

ジュノに強制送還されたし、せっかく新しい両手刀も買ったことだし、ということでバスへ飛んで侍でミミズ狩り。 今日は枯れ谷の奥のミミズはどうだろうかと南グスタをタッタカタ。 途中でどこをどうまちがったのか、枯れ谷へ行くつもりが南グスタの山グルッとまわって南へ行ってしまったことに気がつき、 何をやってますかアナタ!な状況になったものの、とりあえず枯れ谷に到着。

噴水を使って段を登った先へ行くと、Lv13視点で「楽」〜「丁度」のミミズが居た。 ふむ、どうやらコンシュのミミズと同じ強さらしい。 ただし、ここなら他に人が来る確率はかなり低いので取り合いになることは無さそうだ。 問題は数が少ない(2匹)ことと「おなつよ」〜「つよ」なゴブが巡回していることか。

数が少ない分は「ちょうど」〜「つよ」なたこ焼きで間を繋ぎ、しばらくガシガシ。 するとどうにも邪魔な「つよ」ゴブ(狩人タイプ)がポップしたので、もしかしたら行けるかもしれないと突撃。 するとこちらの攻撃が当たらないこと当たらないこと。 5回に1〜2回しか当たらない。 確かにスキルが若干低めだったからだろうけど、ここまで当たらないと泣けてくる。 当たれば勝てそうだったのだが・・・・結局、バスへ強制送還。

気を取り直して再び枯れ谷へGO。 しばらく狩っていると、昨夜からAFのために要塞でコッファーを狙っているMeifaさんとFornerisさんが、 コッファー探しのお手伝いを募集していたので参加することにした。 時間が勿体なかったのでバスへ死にデジョン。 ちょうど飛行艇も来ていたので飛び乗ってジュノへ飛ぶ。

ジュノについてから準備をして一路要塞へ。 同じくコッファー開けに来ていた黒さんも一緒になって4人で時間を測りながら第2魔防門と第3魔防門を行ったり来たりする作戦。 黒さんの分のコッファーは先に見つけたということで、あとはMeifaさんとFornerisさんの分。 じゃそろそろ時間だし第2から行こうということで第1を抜けて第2へ。 すると他にも同じようにAF用のコッファー狙いで来たPTが先にコッファーを見つけていて開けられた模様。

残念だけどしょうがないので第3へ行ってポップ待ちしようかという事になった。 ボム広場を抜け、第3を開けてさぁ門をくぐろうというところで、 一番奥のスイッチを担当していたMeifaさんが途中でスニが切れたらしくコウモリに絡まれてしまった模様。 残りのメンバーは慌てて戻ったのだが、このとき運悪く黒さんだけが第3の向こう側に取り残されてしまった。

即エスケプという手段が使えなくなったので、3人でコウモリを倒すべく戦闘開始。 他のコウモリがリンクしそうだし、すぐ横には魔法検知のボムとポット、生体検知の骨がいる。 ビクビクしながら狩っていたのだが、なんとか撃退。

ふぅ〜それじゃ一旦体勢を立て直してスイッチ操作をやり直しますかと、スニークかけたところでボムが魔法に反応してしまった。 戦闘中には反応せずに、終って気を抜いたところで来るとは手が込んでいるなと思いつつ、やってしまおうと戦闘開始。 が、黄色になったDaihukuのHPに反応して更に骨が寄ってきた。

うわ、こりゃダメだということで黒さんが取り残された門付近まで行ってエスケプ脱出を試みる。 Fornerisさんがインビンを発動して、全員ダッシュ。 門越しにエスケプが発動するかどうかはカケだったが、黒さんわざわざグルッと回って戻ってきてくれてエスケプ発動。 しかしながら、とっくにインビンが切れ、コウモリ×2、骨×1、ボム×1、スライム×2がリンクした状態ではそう長い間耐えられるわけもなく、 エスケプ発動寸前にFornerisさん死亡。 そして、Fornerisさんの死体を残して残りのメンバーは脱出。

トラクタ+レイズするより戻った方が早いとFornerisさんはジュノに戻って、チョコボで帰還。 気を取り直して再び第3へ向い、今度は無事に門を抜けて時間まで適当に遊んでましょうと、ソロムグへの出口前で骨狩り。 ただし、1匹狩っただけで時間になったのでコッファーがポップしてないかを確認。 すると門の近くにコッファーを発見し、今回はダイスで勝ったFornerisさんが開けることになった。 ただし、すぐ横には「とてとて」ゴーストが居るので、エスケプの詠唱が始まってからコッファーを開け、 スニ切れに反応したゴーストはDaihukuが挑発で引きつけておいて、全員無事脱出。 Fornerisさんは無事AF頭装備を手に入れた模様。おめでとう。

じゃ残りはMeifaさんの分だと再び要塞の中へ。 我々4人以外は地下でレベリングしている1PTしか居ないようだったので、ちょっと気楽。 今度は第2を抜けた先でコッファーのポップ待ち。 カブトムシ相手に遊んでいると時間になったので、各自コッファーのポップポイントに散らばってチェック。 しかしながら、前回開けた時間から30分経ったぐらいになってもポップしない。 これは第3の方かなと再び第3へ向う。

今回は最悪Meifaさんだけでも門の向こう側へ行けるように、Fornerisさんが一番奥のスイッチへ。 時間的にシビアなこともあるけれども、一番怖いのは途中のインスニ切れ。 絡まれたらMeifaさんだけは門を抜け、残りの3人はエスケプ脱出という作戦で門を開ける。 と、最悪の自体も想定したけれども全員無事門を抜けることができた。 あとはコッファーを開けるだけだなと思ったのだが、第3を抜けた先にもポップしていないではないか。 もしかしたら、地下にもポップポイントがあるのかもしれないな〜と話しつつ、 もう一度第2を確認してみようということになり再び第2へ。

これで無かったらMeifaさんだけが残って、明日もコッファーのポップ待ちということになるところだったが、 一番奥のポップポイントにコッファーがポップしていた。 どうやら我々が第3へ向ってからポップした模様。 これからは30分待ちじゃなくて35分くらい待ってみた方が良いのかもしれない。

コッファーはあるのだが、側にはカブトムシが2匹。 しかもコッファーの方に視線が向いているので絡まれるのは必死。 ということで、先程と同じくエスケプの詠唱が始まってからMeifaさんがコッファーを開ける。 多少もたついたものの、Meifaさんも無事AF脚装備をゲットできた模様。おめでとう。 そしてエスケプで全員脱出。

途中でFornerisさんが死ぬというアクシデントはあったものの、無事全員コッファーを開けることができて良かった良かった。 時間も時間だったので黒さんにデジョンIIで飛ばしてもらって今日は終了。

Daihuku(Galka) San d'Oria@cerberus

52

30

29

17

25

22

26

10

11

10

06

11

13↑

15

17
合成スキル 釣り
10
木工
20
鍛冶
51
彫金
28
裁縫
04
革細工
12
骨細工
24
錬金術
10
調理
50
2003年06月17日(火)
昨日に引き続き侍。 実は昨日砂丘で野宿しただけだったりする。 さてと亜鉛鉱取りにミミズの巣へ行くかとタッタカタ。

今日は1人ライバルが居て、しばらく狩っているうちにまた1人また1人と増えてきた。 こうなると釣り合いになるわけで5分ポップで5匹しかいないミミズは枯れ気味。 釣り合いには勝つ自信はあるのだけど、何しろポップポイントが広いので場所が悪いことがままある。 それでもしばらくしてからLv12にアップ。

Lv12になるとミミズは「楽」〜「丁度」になるので、それを釣り合いまでして狩るのもどうかなと思い、羊&蜂狩りに変更。 亜鉛鉱狙いだったけど、しょうがないやね。 2回ほどつよゴブに絡まれて砂丘に強制送還されたものの、ガシガシ狩る。

そのうちシグが切れたのでアイテム整理を兼ねてバスへ一旦帰って、今度は枯れ谷の奥のミミズでも視察に行くかと戻りながら狩り狩り。 それにしてもこれまでず〜〜っとコンクエ3位でシグの時間も非常に長かったのだが、1位になってから妙に短くなった気がする。 どうやらまだ1位という状況になじんでいない模様である。

南グスタへ入った辺りでLSでMeifaさんが「要塞に粘土クエ、焼却炉、箱開け、カギ取りに行く人募集」と言っていた。 そう言えば要塞は最低4人居ないと進めない所が何カ所かあったな。 粘土クエもやりたかったし、箱のカギも邪魔だったので、人が居なければ行きますと返事し、参加することになった。

バスへ戻る途中で侍もLv13にアップ。 Lv12から使える両手刀を買ってなかったので明日あたりノーグへ行ってみるか。 ついでに忍術クエが発生しないか確認してこよう。

バスへ着いてから貯まったアイテムを整理して要塞へ行く準備。 基本的に移動がメインになるだろうから、インスニを使えるサポ白で行く。 そして、飛行艇に乗ってジュノへ。

港のHPに集合してから要塞へGO。 参加メンバーはDaihuku/Forneris/Inazo/Meifa/Shelanの戦ナシ赤白。 要塞に着いてからはインスニかけて奥へ。 まずは第2魔防門の奥の焼却炉が目的地。

第2魔防門の奥へは初めて入るのでちょっとワクワク。 ふむ、入ったところいるカブトムシは52視点で「とて」か。 Lv50ぐらいで来たらレベル上げに丁度良いのかもしれないけど、ここに来るまでが大変だな〜。

更に奥へ行くと、結構人が多いというか獣使いさん達が経験値稼ぎをしていた。 へぇ〜この辺りは人が来ないし、ペットにできるカブトムシやコウモリがいるから獣使いさん達の穴場なのかな。 ペットを使うとボムが美味しいという話はよく聞くしね。

ボム広場を抜けて焼却炉の場所へ。 ふむふむ、ここが焼却炉か。 Daihukuはクエも発生してないし、カギも無かったので今回は様子見。

焼却炉が終ったら次は第3魔防門を越えてソロムグの石碑へ行くということで、炭取りをしたボム広場を抜け、第3魔防門の前へ。 第3魔防門は初めて開けるのだけど、一番奥のスイッチは少し距離があるためタイミングがシビアだそうな。 Meifaさんが一番奥へ行き、4人でスイッチON。 「第3魔防門が開き始めた」というメッセージと共にダーっと走る。 たしかに距離があるらしく、Meifaさんが門のところまで来るのに結構時間がかかる。 そして、Meifaさんが門を抜けてから少しして門は閉じ始めた。 確かにシビアだ。 慣れてないと1人取り残されそう。

ソロムグの石碑前にて ソロムグの石碑前にて

早速、要塞からソロムグへ出て石碑に粘土を押し当てる。 ソロムグの石碑の報酬は結構貰えるみたいなので、ちょっと嬉しげ。 あとでセルビナに行って報酬をもらってこよう。 これであとはバタリアの石碑さえ終らせれば、邪魔な粘土は無くなるな。

次は再び入口へ戻って焼却炉クエ用のカギ取り。 入ってすぐのところの骨がカギを落とすらしいので、レベリングしていたPTに狩っても良いかを確認してから骨狩り開始。 骨が居る小部屋を廻りながらガシガシ狩る。 Inazoさんのトレハン2のおかげか、3匹目辺りで1個目がドロップ。

残りは1個ということで更にガシガシ骨を狩る。 (Daihukuは焼却炉クエも発生していないので、邪魔なアイテムが増えるのが嫌で今回はパス) 骨のポップ待ちの間にポットも狩ろうということになったのだが、そばにいたボムが魔法に反応してリンク。 ま、大丈夫だろと思ってたのだがボムの自爆でDaihukuさん死亡。(O_O;  小部屋で狩っていたので逃げきれなかったのだが、逃げてないMeifaさん達が200前後のダメージだったのに比べて、 逃げたDaihukuの被ダメージは1021。 うーむ、気持ち良いぐらいの1撃死だった。ワハハハ。

相変わらず長い衰弱の回復待ち。 場所的にサッサとジュノに戻ってチョコボに乗ってきた方が早かったかな。 衰弱から回復後、再び骨狩り。 時間的に厳しかったのでそれほど狩れず、カギのドロップも無かった。 残念。

この後、MeifaさんとFornerisさんが第2魔防門の向こう側でAF用にコッファーのポップ待ちキャンプをするというこなので、第2魔防門へGO。 ただし、途中の第1魔防門でPTが分断されるというアクシデントに見舞われてしまった。 原因はDaihukuがインビジかけたまま門を抜けたことにある。 52だとまだカブトムシに絡まれるのでインビジをかけて駆け抜けたのだが、 門を抜けたという報告を怠ったためにShelanさんが心配して門を抜けずに待っていて、 ついでにFornerisさんも含めて締め出されてしまったという次第。

魔防門はどれも4人いないと開かないので、Meifaさんと覚えたてのデジョンを使いたくてサポ黒で来ていたInazoさんがデジョンでジュノへ戻って、 再び要塞の入口から門の前へ。 その間にDaihukuはウロウロしていたのだが、途中で地下に落ちて回り込めば良いということに気がついた。 要塞には5〜6回しか来たことがないからイマイチ構造が分かってなかったんだな。

合流してから第2魔防門へ。 すると途中でカエルの尻の下に木箱を発見。 邪魔なコウモリとカエルを狩ってから、Daihukuが木箱を開けさせてもらった。 金でないかな〜と思って開けたら、パイロローブが出た。 うーむ、これってハッキリ言って使えないから出てもらっても余り嬉しくないな〜。 フロストローブと同じタイプだけど、Req.Lv45ってのが難。 大体その前に王国長衣(Lv40)を使っているだろうから、正直無用の長物という感じ。 競売でも売れないという話だから、店で売った方が高く売れるかもしれない。

時間も時間だったので、その後第2魔防門を越えたところで解散となった。 MeifaさんとFornerisさんはそのままそこでログアウト。 Daihukuは明日ノーグへ行くつもりだったので、ジュノへ戻る為に1人来た道を戻る。 ShelanさんとInazoさんはデジョンで帰還。

第1魔防門の近くで地下へ落ちる。 ついでだから、要塞の地下を探検していくかとウロウロ。 あわよくばセルケトにお目にかかれないかなと地図と見比べながら探検してみる。 しかしながら、面白そうな場所は無かったし、セルケトにも会えなかったのでちょっとガックリ。 「とてとて」ウェポンがウジャウジャいた所の奥なんかは期待したんだけど、カエルが居ただけとはね。

ついでにテレポクエの「???」でも探そうかなと地下から出るところでMPの回復をしていたらコウモリに絡まれてしまった。 そろそろ絡まれないエリアだなと思って居たのだが考えが甘かったらしい。 強さをみると「丁度」でしかも2匹いる。 入口まで走れば逃げられそうだったけれども、そうなると途中のコウモリやカブトムシで大リンクが起きるのは目に見えている。 そんなのを入口まで持って行ったら迷惑この上も無いので、とりあえず死んでおくかと人の来ないような通路でボーッと殴られて死にデジョン。 ま、帰る手間が省けたからよしとしよう。 テレポクエは時間がある時にゆっくり探せば良いか。

時間もかなり押していたので、そのままモグに入って今日は終了。 明日はノーグへ行ってくるぞと。

Daihuku(Galka) San d'Oria@cerberus

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合成スキル 釣り
10
木工
20
鍛冶
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彫金
28
裁縫
04
革細工
12
骨細工
24
錬金術
10
調理
50
2003年06月16日(月)
今日も亜鉛鉱を集めるぞと侍で南グスタへ。 途中の敵は全て閃滅しながら山へ登る。 ミミズ、ミミズ〜と探しながら蜂やらゴブやら羊やら、つまりは手当たり次第に狩り狩り狩り。 そのうち、ミミズよりもそれ以外を狩っている事が多くなったのは秘密。

戦士じゃスキルを上げられない両手刀をブン回しているため、「おなつよ」以上になると途端に攻撃がスカり始める。 そりゃもう、ブ〜ンブ〜ンと扇風機状態。 5回連続外れたときには泣きそうになりましたよ。 侍はレベルが上がってもバトルグローブを使えないのが悲しいね。

それでも弱い敵にはべらぼうに強いのでザックザク切り刻む。 Lv8になった頃には人も多くなってきたので、例の如く西の温泉地帯でカニでも狩ろうとタッタカタ。 さぁカニを狩るぞと周りを見渡すと1匹しかいない。 蜂やゴブの姿も見えないということは、かなりの人がここで狩ってるってことか。 こりゃ、場所を変えた方が良さそうだなと、とりあえず目の前のカニを狩ってから枯れ谷へ。

Lv8で枯れ谷はちょっと早いかな〜と思ったのだけど、南の広場の敵の強さをチェックすると「楽」〜「おなつよ」。 リンクさえしなければいけるなと狩りを開始。 途中で「丁度」トカゲを狩っているときに「丁度」ゴブがリンクしたときは、残りHP8で辛くも勝利したり。 そんなこんなで狩り続けてLv10へアップ。

Lv10になるとストアTPが付くのだけど、その効果をチェックしてみると太刀(隔450)使用時にLv9でTP11.X%/攻撃だったのが、 Lv10でTP12.X%/攻撃に上がっているっぽい。 TPの貯まる量が1割ぐらいアップしたのかな。

Lv10にもなって装備を変更したかったし、アイテムも一杯なので一旦戻らないと駄目だったのだが、 ミミズ以外を狩ってても本来の目的は忘れてませんぜということで、亜鉛鉱が4個貯まるまでいらないアイテムを捨てながらガシガシ。 そろそろ捨てるものが無くなってきたぞというところで、ようやく4個目の亜鉛鉱をゲット。 アイテム整理と装備変更を兼ねて一旦バスへ戻る。

日登るコンシュの朝(ミミズの巣にて) 日登るコンシュの朝(ミミズの巣にて)

アイテムを整理し、Lv10の装備を倉庫から引っ張り出して準備完了。 集まった亜鉛鉱を天晶堂で渡してから、そろそろコンシュのミミズを狩れないかなと一路コンシュへ。 コンシュへ行くまでに時間がかかるのが難ではあるけど、途中のミミズも狩りながらタッタカタ。

コンシュに着いてから敵の強さを調べると、Lv10視点で球根が「丁度」、トカゲと羊とゴブが「つよ」、蜂が「丁度」〜「おなつよ」という感じ。 ゴブに絡まれないように、途中の蜂と球根を狩りながらミミズの巣へ。

ミミズの巣に着いてみると他に誰も居なかったのでこれ幸いにガシガシミミズを狩る。 ミミズの強さはLv10視点で「楽」〜「つよ」。 リンクさえしなければ「つよ」も問題なく狩れるので、他のミミズとの距離を測りながら狩り狩り狩り。 このミミズの巣、ライバルさえ居なければかなり美味しいポイントである。 ただし、土エレがポップするので砂塵タイムの時は注意が必要。

しばらくミミズを狩っているとPTのお誘いがあった。 「サポ戦じゃないので挑発できませんが、それでも良ければ」と返事をし、OKが出たので参加することに。 砂丘で狩りをするということなので、砂丘に入ったところでPTと合流。 メンバーは侍侍モナ白。 あと1人召喚さんが合流するということだったので、合流するまでは5人で「とて」辺りを狩ることになった。

「とて」トカゲを何匹か狩ったところで、もうちょい強い奴でも大丈夫かなと「とてとて」トカゲを釣ったのだが、 これまた強いこと強いこと。 この時期はどのジョブもそれほど防御力が高いわけではないので、ガッツンガッツンHPが減る。 Daihukuも挑発を使えないのでケアルしていたのだが、焼け石に水と言う感じでヤキモキ。 そのうちもう1人の侍さんが死亡。(;_;  残った4人でどうにかこうにかトカゲを倒した。

侍さんのHPがジュノだったということで、コンシュにソロでいる白さんにレイズ依頼を出してしばらく復帰待ち。 そのうちに召喚さんも合流したので6人で狩り開始。 「とてとて」はまだ微妙かなとしばらく「とて」を狩っていたのだが、すぐに「とてとて」しか居なくなってしまってさぁどうしよう。 回復が2枚になったし、フルならいけるかもということで再び「とてとて」に挑戦。 今度は無事撃破し、何とか行けそうだということで、この後は「とてとて」も視野に入れて狩り狩り。

コンシュから砂丘に入ったところはトカゲ狩りにもってこいなのだが、ウロウロしているゴブが激しく邪魔。 強さはどれも「とてとて」。 キャンプしている近くにも湧くので、試しにやってみる?と言うことになり、フル回復してから釣ってみる。

このゴブは狩人タイプだったのだけど、他の前衛が釣り慣れていないのか、 Daihukuが釣ってきたゴブがキャンプ地の側に来る前に挑発してしまい、ゴブ停止。 うっ、そんなところで挑発したら隣のPTの邪魔になるよと、挑発持ってないDaihukuは注意を促すしかできないのが何とも。

しばらく隣のPTと重なって右往左往していたのだが、ようやく引き込んで戦闘開始。 ってか、右往左往している間に結構消耗してたので、いきなり形勢不理。 やはりガツンガツンダメージを貰うので、回復が追いつかなくなってきた。 そして、再び侍さん死亡。 白さんに「逃げて」と撤退を促すものの、逃げずに殴り続ける白さん。 そして、ゴブの爆弾で白さんと召喚さんを残して前衛陣全滅。 ようやく逃げ出した白さんと召喚さんは無事エリア移動で逃げ切れて、とりあえずホッとした。 うーむ、ゴブはまだ早いってことだな。

今度は侍さんもOPにHPを設定してあったのですぐに復帰。 ただし、モンクさんのHPがバスだったので、モンクさんが戻ってくるまで5人で「とて」相手にガシガシ。 モンクさんが戻ってからしばらく狩っていたのだが、DaihukuがタイムアップになったのでここでPTメンバーとお別れ。 時間もなかったのでOPでログアウト

それにしても、この時期の6人PTって難しいな。 どちらかというと4人ぐらいで「つよ」〜「とて」連戦した方が安全に稼げる気もする。 下手をするとソロの方が効率良い場合もあるし。 ただ、経験値はほどほどでワイワイやるのが目的だったら、6人で広い場所を移動しながら狩るのが楽しいのだけどね。

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